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安倍橋下

安倍さんも橋下さんの大阪維新の会と同調するそうだ。誰もが今勢いのある橋下さんに寄って行っているいま、安倍さんまでもそう行ったかと残念でもあるが、期待もある。そうするのならもちろん自民党の枠を抜け出す必要があると思うが、いかがか。
政界再編が行われることが望まれる。旧態依然とした政治家排出機構を一新して、真の志を持つものを政治家として国会に送り込む。政治屋じゃなくて。
そうなればいいのだけれど。
安倍さんも、ただ票を持っている人間に同調して寄っていただけ。とはならないことを望む。安倍さんだから大丈夫だろうなと思いつつ。 
posted by: unpatarou | 宣ふ | 09:13 | comments(0) | trackbacks(0) |
真っ当な世の中に

上告審で上告が棄却された。
この判決で被害者の方と遺族の方が報われるわけではないだろうが、少しは落ち着かれることだろうと思う。そして日本の社会も、正当な判断ができる司法だと安心したのではないか。

長かった。 
posted by: unpatarou | 宣ふ | 10:05 | comments(0) | trackbacks(0) |
被災地訪問の懸念

陛下が今週末に冠動脈のバイパス手術をされるとのこと。成功率はホボ100%らしいので、心配することは二のだろう。しかしご高齢のお体に今までの沢山の公務の疲労の蓄積があるのだろうと危惧する。摂政制度も考えるべきかもしれないぞ。
このニュースの映像の中でも出てくるのだが、両陛下が被災地をご訪問されている姿。以前から気になっていた。陛下は国民の目線になろうと膝を付き目線を同じにされている。写真の方は正座されているからまだいいだろうが、これを胡坐のまま膝をついた陛下を目の前に話している輩が居た。完全に消去されたらしいが、愚体を言った奴もいたそうだ。
時代がちょっと違えば陛下が来ると言うだけで、その場は直立不動で目を合わせることもなく迎えていたはずだ。それを今の時代に求めるわけではないが、今でさえこの光景には違和感がある。
国民にとって皇族の在り方をもう少し考えることが必要なのではないだろうか。 
posted by: unpatarou | 宣ふ | 11:30 | comments(0) | trackbacks(0) |
日本がもう一度

株がちょっとだけ上がっているようだ。日本の景気も少し上向きになればと期待するのだ。
ホントいい加減にこの不景気から脱却しないものだろうか。
何か莫大な油田が出るとか?無いな
メタンハイドレートに期待するか。
いや、徳川埋蔵金やら豊臣家の埋蔵金やら。

戦争で日本がすべて失った後、20年ほどで全体未聞の好景気を迎えた。一概に団塊の世代の方々の頑張りに尽きると思う。
バブルが崩壊して約20年だ。もうそろそろ景気が上向かなくてはいけない頃なのだがな。
戦後はすべて失ったのではなく、日本人の努力する志は残ってたのだな。実はバブルでソレすらもなくしてしまったのかもしれない。

ってことはずっと不景気のママなのか。そうは思いたくない。
日本が再び立ち上がる日を信じている。 
posted by: unpatarou | 宣ふ | 11:15 | comments(0) | trackbacks(0) |
踏切待ち

一昨日子供を連れて歩いていたところ、踏切がけたたましく鳴った。バーが降り人が止まる。我々もその後ろに立ち止った。ちょうどそこで交通整理をしているボランティアのおじさんと、その方に話かけている見るからに暇そうな威勢のいい爺さんが、我々を歩道にはさみ話をしていた。踏切の音にも負けない大きな声で。彼らは私がその場に来る前から話をしていたようだが、ボランティアのおじさんは明らかにメンドクサソウに対応していた。
時給がどうのこうの。消費税が上がるだのどうの。
「消費税が上がるとバイ。野田が上げるって言いよった。」
彼を自分の手下のような話口調だ。
「あいつは法律にすっとやろ。」
消費税を上げるのなら当然だ。
「法律やけん守らんばね。平成の何年かまでには上げるらしかけん、そいまではヨカばってん。」
実に内容のない、不確定で面白くない話を、歩道に何人も挟んでいるにもかかわらず、その爺は話よった。ボランティアらしき人の今の時給もいくらだとか、それは安かとかまでも。
踏切が上がって渡ったとき、不愉快な時間から解放された思いを非常に強く感じた。 
民主主義の原点さえも疑問を感じる時間を少しの間過ごしたのだった。
posted by: unpatarou | 宣ふ | 09:19 | comments(0) | trackbacks(0) |
まれ

地球に生きる生物は、そのすべてが自我を持たないものであると思う。人間以外だ。人間以外の生物は、他のために生き、他のために死ぬ。ただ唯一許されているのは、自分の遺伝子を残すことだけにその意思を与えられている。
川で産卵する鮭の姿を見れば、雌の産卵に群がる雄の必死さは、その象徴的な光景であると思うのだ。遺伝子を残す以外に、その意思を持たず、そして他のために死をも受け入れる。
これが地球上の生命体の在り方だ。
しかし人間だけは、遺伝子を残すことよりも、自分がいかに快楽を得ながら生きるかに重きを置いている。だが、それだけではとうに滅亡しているだろう。人間にはそれを己でストップさせるための理性を合わせて持っているわけだ。理性で自己のみの快楽を得ることを抑え、人間らしく生きているのだ。地球上にまだ存在できている理由なのかもしれない。
快楽を得たいというその欲望が先に出れば、欲の強い人間になる。
理性が強い人間だと、他のために生きるという地球上の生命本来の生き方ができる訳だ。人間だけが理性を持たないと地球に生きることは難しいのだ。他の生命は簡単にできていること、それは人間は理性を持たなくてはできないのだ。
同じ人間で地球上に同じ時期に生きていた。その人間でとてもまれな生き方をした人間が死んだ。今後彼のように生きていける人間がいるのかどうかすら疑問である。 
posted by: unpatarou | 宣ふ | 16:55 | comments(0) | trackbacks(0) |
今振り返ってもいいんじゃないかと思って


私は、自衛隊に、このような状況で話すのは空しい。しかしながら私は、自衛隊というものを、この自衛隊を頼もしく思ったからだ。こういうことを考えたんだ。しかし日本は、経済的繁栄にうつつを抜かして、ついには精神的にカラッポに陥って、政治はただ謀略・欺傲心だけ………。これは日本でだ。ただ一つ、日本の魂を持っているのは、自衛隊であるべきだ。われわれは、自衛隊に対して、日本人の………。しかるにだ、我々は自衛隊というものに心から………。
 静聴せよ、静聴。静聴せい。
 自衛隊が日本の………の裏に、日本の大本を正していいことはないぞ。
 以上をわれわれが感じたからだ。それは日本の根本が歪んでいるんだ。それを誰も気がつかないんだ。日本の根源の歪みを気がつかない、それでだ、その日本の歪みを正すのが自衞隊、それが………。
 静聴せい。静聴せい。
 それだけに、我々は自衛隊を支援したんだ。
 静聴せいと言ったら分からんのか。静聴せい。
 それでだ、去年の十月の二十一日だ。何が起こったか。去年の十月二十一日に何が起こったか。去年の十月二十一日にはだ、新宿で、反戦デーのデモが行われて、これが完全に警察力で制圧されたんだ。俺はあれを見た日に、これはいかんぞ、これは憲法が改正されないと感じたんだ。
 なぜか。その日をなぜか。それはだ、自民党というものはだ、自民党というものはだ、警察権力をもっていかなるデモも鎮圧できるという自信をもったからだ。
 治安出動はいらなくなったんだ。治安出動はいらなくなったんだ。治安出動がいらなくなったのが、すでに憲法改正が不可能になったのだ。分かるか、この理屈が………
 諸君は、去年の一〇・二一からあとだ、もはや憲法を守る軍隊になってしまったんだよ。自衛隊が二十年間、血と涙で待った憲法改正ってものの機会はないんだ。もうそれは政治的プログラムからはずされたんだ。ついにはずされたんだ、それは。どうしてそれに気がついてくれなかったんだ。
 去年の一〇・二一から一年間、俺は自衛隊が怒るのを待ってた。もうこれで憲法改正のチャンスはない!自衛隊が国軍になる日はない!建軍の本義はない!それを私は最もなげいていたんだ。自衛隊にとって建軍の本義とはなんだ。日本を守ること。日本を守るとはなんだ。日本を守るとは、天皇を中心とする歴史と文化の伝統を守ることである。

おまえら聞けぇ、聞けぇ!静かにせい、静かにせい!話を聞けっ!男一匹が、命をかけて諸君に訴えてるんだぞ。いいか。いいか。
 それがだ、いま日本人がだ、ここでもってたちあがらなければ、自衛隊がたちあがらなきゃ、憲法改正ってものはないんだよ。諸君は永久にだねえ、ただアメリカの軍隊になってしまうんだぞ。諸君と日本の………アメリカからしかこないんだ。
シビリアン・コントロール………シビリアン・コントロールに毒されてんだ。シビリアン・コントロールというのはだな、新憲法下でこらえるのが、シビリアン・コントロールじゃないぞ。
 ………そこでだ、俺は四年待ったんだよ。俺は四年待ったんだ。自衛隊が立ちあがる日を。………そうした自衛隊の………最後の三十分に、最後の三十分に………待ってるんだよ。
 諸君は武士だろう。諸君は武士だろう。武士ならば、自分を否定する憲法を、どうして守るんだ。どうして自分の否定する憲法のため、自分らを否定する憲法というものにペコペコするんだ。これがある限り、諸君てものは永久に救われんのだぞ。
 諸君は永久にだね、今の憲法は政治的謀略に、諸君が合憲だかのごとく装っているが、自衛隊は違憲なんだよ。自衛隊は違憲なんだ。きさまたちも違憲だ。憲法というものは、ついに自衛隊というものは、憲法を守る軍隊になったのだということに、どうして気がつかんのだ!俺は諸君がそれを断つ日を、待ちに待ってたんだ。諸君はその中でも、ただ小さい根性ばっかりにまどわされて、本当に日本のためにたちあがるときはないんだ。
 そのために、われわれの総監を傷つけたのはどういうわけだ
 抵抗したからだ。憲法のために、日本を骨なしにした憲法に従ってきた、という、ことを知らないのか。諸君の中に、一人でも俺といっしょに立つ奴はいないのか。
 一人もいないんだな。よし!武というものはだ、刀というものはなんだ。自分の使命………。
 それでも武士かぁ!それでも武士かぁ!
 まだ諸君は憲法改正のために立ちあがらないと、見極めがついた。これで、俺の自衛隊に対する夢はなくなったんだ。それではここで、俺は、天皇陛下万歳を叫ぶ。
 天皇陛下万歳
 天皇陛下万歳! 天皇陛下万歳!

posted by: unpatarou | 宣ふ | 10:43 | comments(0) | trackbacks(0) |
ばーか

民主党は国民にもはや背を向けたのだろうか。公務員の給与をマイナス改定と言っておきながら、ゼロベース。輿石さんの一声で。
今後は絶対人気でない政党だな。ウソばっか。いいかげんにしとけっつうの。ここまでくればレベルの低い言葉と内容で、批判してもなんも問題ないんじゃないの。
ばーか。 
posted by: unpatarou | 宣ふ | 16:25 | comments(0) | trackbacks(0) |
大阪W選挙

大阪のおばちゃんが「私らの世代はあんたじゃない!」と言っていた。
それで選挙の結果は彼の圧勝だった。20万票以上の差をつけての結果は、明らかだ。
自らを“独裁”と名付けてマイナスからのスタートのようにも見えた。選挙に強いというイメージが付いた。
今度は国政も視野に入れるとか。10年後20年後の未来を語るには、彼の前にあるマイクからは素晴らしい理想が聞こえる。そして理解できる。
だが、今のままでいいと思っている連中には耳障りな内容なのかもしれない。
国債発行して未来の世代に押し付けたり、消費税上げて年寄りのために使ったり。
すべてを否定しないのだが、今さえよければいいという発想のもとでは反対する。未来の世界を見れる人間が選ばれてほしい。
彼は確か、日銀の円高神話も批判していた。お札の増刷と計画的な管理できる程度のインフレを起こせというのは、自分と同じ意見だ。 デフレで喜んでいるのは、そう考えれば、彼は未来を担う者たちの指示が集まったと言える。
posted by: unpatarou | 宣ふ | 08:52 | comments(0) | trackbacks(0) |
表札に落書きされたら

先日の北朝鮮とのサッカーの試合のことだ。平壌での開催なので、日本がアウェイってことだ。ゆえにその洗礼があり、様々な妨害工作があることは至極当然のようにアナウンスされている。またサッカーという世界で一番発展普及しているスポーツの試合に勝ちたいという趣旨も理解できる。
だから入国審査を長引かせたり、ホテルの設備をいじったり、会場での日本サポーターの規制をしたりするのは百歩譲っていいだろうと思っている。
だが、国家斉唱の時の怒号は許せない。あれは国のプライドを傷つけるものでもある。いかに幼稚な国だとしても、その不文律はわかるであろう。そしてこれについては右と言われたとしたのなら、そういう輩が左に偏っているのだと明確に伝えたい。
しかし、一番言いたいことはこれではない。
この行為に対して、日本が何日経っても冷静であるということ。オトナとして自制しているのか。しかし自制できる部類のことか。国旗、国歌に集うことを忘れた、世界でただ一つの国なのか。日本は国として成り立っていないことの表れかもしれない。要はマスコミの報道の在り方に一番問題がある。のだが、当のマスコミが左に偏っている人間に牛耳られているからか。
日本が一つに集うことを極端に毛嫌いし、恐れている輩は誰か。日本人は認識すべきだ。
国を思う気持ちと軍国主義とは違うのだ。
愛国心がタブーとなるのはいかなる国でもありえない。
国のしてのプライドがなくなったら、経済発展やら幸せな国やら望むのは『無理なこと』だ。

国旗と国家はその国を表し、そしてプライドがある。玄関の表札にペンキをかけられ、落書きされたようなものだ。
もっと怒れよ。
posted by: unpatarou | 宣ふ | 10:32 | comments(0) | trackbacks(0) |